TOP > 会社概要|沿革


- 1961年 7月
- NHKの美術部門を独立させ(株)NHK美術センターを設立
- 1970年 6月
- NHK以外の美術一般市場に進出
- 1972年 3月
- 民放番組の美術業務の受託を開始
- 1973年 6月
- NHKホールの舞台関係の管理業務を受託
- 1975年 1月
- 神奈川県民ホールの舞台関係の管理業務を受託
- 1975年 7月
- 「沖縄国際海洋博覧会」管理業務受託
- 1981年 3月
- 「神戸ポートアイランド博覧会」3パビリオンの運営管理を担当
- 1983年 11月
- 放送大学の番組美術業務の受託を開始
- 1984年 7月
- 第23回オリンピックロサンゼルス大会の報道CG業務に対応
- 1984年 10月
- 武蔵野市民文化会館の舞台関係の管理業務を受託
- 1985年 3月
- 「科学万博-つくば85」で博覧会協会業務および2パビリオンの運営管理を担当
- 1986年 6月
- サントリーホールの舞台関係管理業務を受託
- 1987年 4月
- 光が丘IMAホールの舞台関係管理業務を受託
- 1987年 1月
- 初めての「大河ドラマ館」独眼竜政宗展示館の企画・設計・施工を担当
- 1990年 1月
- 社名を「NHKアート」に変更
- 1991年 2月
- 第1回 世界らん展日本大賞(現在21回)企画・設計・施工・事務局管理を担当
- 1992年 11月
- 千代田放送会館のホールスタジオ管理業務を受託
- 1993年 2月
- 第1回テーブルウェア・フェスティバル(現在19回)企画・設計・施工・事務局管理を担当
- 1995年 9月
- NHKアート一級建築士事務所を開設
- 1995年 11月
- 東京オペラシティ・コンサートホールの舞台関係管理業務を受託
- 1996年 9月
- エミー賞ニュース・ドキュメンタリー部門受賞「生命の惑星・古代の海」、メビウス賞審査員特別賞受賞「力と運動(スペースシャトル・無重力の不思議)」
- 1998年 5月
- 第6回橋田賞 美術部門受賞「襖絵」
- 1999年 4月
- 東京文化会館の舞台関係管理業務を受託
- 1999年 5月
- 第1回バラとガーデニングショウ(現在13回)
- 2001年 4月
- 第一生命ホールの舞台関係管理業務を受託
- 2002年 1月
- 第1回東京国際キルトフェスティバル(現在10回)の企画・設計・施工・事務局管理を担当
- 2005年 3月
- 愛知万博「愛・地球博」 開会式、国連館、グローバルハウスを担当
- 2006年 4月
- 山口県民文化ホール「シンフォニア岩国」の舞台関係管理業務を受託
- 2006年 6月
- 法務部門を設置し「適正取引審査会」を常設
- 2008年 6月
- ブランド開発プロジェクトを設置
- 2008年 8月
- NHK放送センターに「美術総合カウンター」を開設
- 2008年 11月
- 社会貢献研修、海外研修を開始
- 2009年 2月
- 「国際放送局」の設計、施工を担当
- 2009年 4月
- 「クローズアップ現代」 バーチャルセット化
- 2009年 10月
- 第29回全国豊かな海づくり大会 中央大会
- 2009年 11月
- オバマ米国大統領来日演説会
- 2009年 11月
- 第3回山口県総合芸術文化祭
- 2010年 4月
- NHKスペシャル「MEGAQUAKE巨大地震」 第51回科学技術映画祭 内閣総理大臣賞受賞(アートディレクション・CG製作)
- 2010年 10月
- 「リーマン予想」第37回日本賞グランプリ受賞 (アートディレクション・CG製作)
- 2011年 4月
- 2011西安世界園芸博覧会